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災害復旧工事における現場代理人の常駐義務緩和について(更新)

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年12月3日更新

災害復旧工事における現場代理人の常駐義務緩和について

 内子町においては、平成30年7月豪雨による未曽有の災害からの早期復旧を図ることが喫緊の課題となっており、町民の安全・安心の確保のため、「平成30年7月豪雨災害」に係る災害復旧工事又は災害関連工事(以下「災害復旧工事等」という。)を確実かつ迅速に実施する必要があります。
 これに係る措置として、平成30年12月1日から当面の間、現場代理人の常駐義務を緩和し、以下の要件を全て満たす場合に限り、5件まで(うち、災害復旧工事等に該当しない工事は3件まで)の工事の兼任を認めますことをお知らせします。

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