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内子町が「The Japan Times Destination Region 2026」に選定されました

この度、内子町が「The Japan Times Destination Region2026」に選定されました。
これは、株式会社ジャパンタイムズが、持続可能な地域の実現に取り組み、世界に発信するに値する日本の自治体を認定・紹介するため創設したもので、今年が第2回となります。
選定にあたっては、藻谷浩介氏をアドバイザーに迎え、以下の3つの視点が設けられています。
これらについて内子町のさまざまな取り組みが評価され、選定いただきました。
1.地域の文化的・歴史的背景を大切にし、次世代に伝える努力をしている
2.地域資源を活用した持続可能な地域経済・コミュニティのあり方を追求している
3.これらの取り組みが、日本・世界の地域課題の解決に貢献する可能性がある
【掲載記事はこちら】
ジャパンタイムズDestination Region 2026<外部リンク>
内子町長インタビュー他<外部リンク>
併せて、株式会社ジャパンタイムズと内子町との共催により、2026年11月14日(土)に内子町で「第7回 Satoyama実践者交流会 in 内子町『Satoyama × 継承』」を開催します。
当日は、藻谷浩介氏による基調講演をはじめ、町内外の実践者によるパネルディスカッションを予定しています。
詳細は追ってご案内しますので、ぜひご参加ください。
