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商いと暮らしの博物館(内子町歴史民俗資料館)

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年3月28日更新

大正時代の商家の暮らしを再現

 江戸後期から明治期の商家をそのまま利用し、大正10(1921)年頃の商家(薬屋)の暮らしを人形と当時の道具類を使って再現しており、店先では「おいでなはい」と人形の丁稚のあいさつに驚きます。併せて、内子町の歴史や民俗、郷土の生んだ人物について、模型、映像などを用いて説明しています。

「おいでなはい」とあいさつする人形

 当時の道具類 大正10(1921)年頃の商家(薬屋) 商屋の様子