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被災者生活再建支援制度のお知らせ

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年8月3日更新
 平成30年7月豪雨災害について、内子町に被災者生活再建支援法が適用されましたので、住家へ被災した世帯は、被災者生活再建のための支援制度を活用することができます。

対象となる方と支援金額

 平成30年7月豪雨災害で、住家に全壊・大規模半壊等の被害があった世帯が対象です。詳しくは下記の表のとおりです。
 ※1 被災した当時の世帯員がお一人の場合、すべての支援金の支給額は3/4に減額されます。
被害区分ごとの支援金額一覧
被害区分基礎支援金住宅再建等区分加算支援金特別支援金合計

全   壊

  (解  体)※2

1,000,000円

  (750,000円)※1

建設・購入

2,000,000円

 (1,500,000円)※1

750,000円

  (562,500円)※1

3,750,000円

 (2,812,500円)※1

補 修

1,000,000円

  (750,000円)※1

2,750,000円

 (2,062,500円)※1

賃貸住宅

※公営住宅入居者を除く

500,000円

  (375,000円)※1

2,250,000円

 (1,687,500円)※1

大規模半壊

500,000円

 (375,000円)※1

建設・購入

2,000,000円

 (1,500,000円)※1

750,000円

(562,500円)※1

3,250,000円

 (2,437,500円)※1

補 修

1,000,000円

  (750,000円)※1

2,250,000円

 (1,687,500円)※1

賃貸住宅

※公営住宅入居者を除く

500,000円

 (375,000円)※1

1,750,000円

 (1,312,500円)※1

半   壊

375,000円

  (281,250円)※1

375,000円

 (281,250円)※1

床上浸水

225,000円

  (168,750円)※1

225,000円

 (168,750円)※1

 ※2 被害区分が「大規模半壊」・「半壊」の認定でも、周辺に危害が及ぶためやむを得ず解体する場合、被害区分を解体とすることができます。(解体証明が必要となります。)

基礎支援金と加算支援金の申請方法

 申請書に、必要書類を添えて、世帯主が申請してください。代理の方が申請される場合は、事前にご相談ください。加算支援金については、住家の再建方法が未定の方は後日申請も可能です。
【必要書類】
 1.罹(り)災証明書
 2.住民票
 3.世帯主名義の振込先口座の通帳(コピーさせていただきます。)
 4.加算支援金の確認に必要な書類(契約書等)

特別支援金の申請方法

 申請書に、必要書類を添えて、世帯主が申請してください。代理の方が来られる場合は、事前にご相談ください。
【必要書類】
 1.罹(り)災証明書
 2.世帯主名義の振込先口座の通帳(コピーさせていただきます。)
 
 ※基礎支援金を申請済みの方は、必要書類は不要です。

申請受付期間

 基礎支援金・・・災害発生から13ヶ月
 加算支援金・・・災害発生から37ヶ月
 特別支援金・・・平成31年1月11日(金曜日)まで

受付窓口および受付時間

 窓口:本庁3階 総務課危機管理班
 時間:平日の午前8時30分から午後5時15分まで

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