山並保全・活用計画書
掲載日:2010年4月14日更新
せんの森プロジェクト(内子町山並保全・活用計画書)概要
せんの森の「せん」は、人と山が一体となった「仙」を語源としています。
内子町の山や自然のシンボルである「小田深山」を活動フィールドに、保全と活用の心をたくさんの皆さんと共有しながら、下の9つの活動テーマを掲げ行動を行っていきます。
1.内子森の健康診断の推進
2.健康な森づくりができる人材の育成と林業活性化
3.小田深山渓谷保全再生
4.ブナの森の保全再生
5.小田深山自然活用マップの作成
6.自然・文化の継続的調査
7.小田深山エコ・ツーリズム
8.エコ・ビレッジ整備
9.保全・活用のルールづくり
1~9の基本を元に、せんの森クラブ(自然クラブ・木こりクラブ)を立ち上げ、たくさんの皆様とともに楽しく活動を展開していきます。
内子町の山や自然のシンボルである「小田深山」を活動フィールドに、保全と活用の心をたくさんの皆さんと共有しながら、下の9つの活動テーマを掲げ行動を行っていきます。
1.内子森の健康診断の推進
2.健康な森づくりができる人材の育成と林業活性化
3.小田深山渓谷保全再生
4.ブナの森の保全再生
5.小田深山自然活用マップの作成
6.自然・文化の継続的調査
7.小田深山エコ・ツーリズム
8.エコ・ビレッジ整備
9.保全・活用のルールづくり
1~9の基本を元に、せんの森クラブ(自然クラブ・木こりクラブ)を立ち上げ、たくさんの皆様とともに楽しく活動を展開していきます。
せんの森プロジェクトロゴマーク
フクロウをモチーフに、自然を大切に見守る気持ちを表現しました。

