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町並みから村並みそして山並みへ
景観保全とエコロジータウン
地域コミュニティの構築と地域活性化
交流事業と連携による地域活性化

内子ツーリズム(着地型観光)の推進

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年1月1日更新

グリンツーリズム
 「町並み」「村並み」「山並み」と、内子固有の地域資源を活かす手法として、“内子ツーリズム”を推進しています。


 内子ツーリズムの魅力は、グリーンツーリズムの要素でもある、自然や文化豊かな
環境で余暇時間を過ごす“時間”と“空間”、そして関わる“人”にあります。内子の日常を共有し、「暮らすような旅」を提案しています。

グリーンツーリズム

 

 「地域資源を活用した都市とのパートナーシップによる地域づくり」を定義とする内子町のグリーンツーリズム。

 平成16年に設立したうちこグリーンツーリズム協会を母体に、交流・定住促進のため、体験や農家民宿の支援を行っています。

季節を感じる行事、農家などまちの人との語らいや各種体験を通し、心身ともに内子の時間と空間を愉しめます。

グリーンツーリズム
グリーンツーリズム内子グリーンツーリズム

まち歩き

 歩くことで出会う人、モノ、気付く宝(地域資源)があります。
 地元案内人がまちの宝を誘い、来訪者とまちの人とを結ぶ「内子ねき歩き」。百年を越える時の流れを感じながら、まちの新しい情報に耳を傾け、ゆっくりとまちを愉しむ新しいまち歩きです。
 町並みの歴史的景観の美や川づくりへの思い、農ある暮らしを旅する各種のねき歩きを体感できます。
ねき歩き
ねき歩きねき歩き